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Psychedelic Baroquism No.10 / 江上計太
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Psychedelic Baroquism No.10 / 江上計太

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アーティスト:江上計太 タイトル:Psychedelic Baroquism No.10 素材:紙にアクリル絵の具 ドローイング サイズ:439mm×317mm 制作年度:2018 年 額縁サイズ:604mm×453mm 価格:70,000円(税込・額縁付)
 送料:2000円 江上計太(えがみ けいた)福岡県太宰府市在住 1951年福岡県大牟田市生まれ。1977東京芸術大学美術学部芸術学科卒業。 福岡市で、山野真吾等とIAFの中心メンバーとして活動。さまざまな音楽体験をベースに、幾何学形体を組み合わせた作品を制作している。モダニズムの文脈を基本にした、ミニマルな構成原理、単純な形体の反復、そして、カラフルで明快な色彩を特徴とする、版画、ドローイング、レリーフや立体作品、巨大なインスタレーション作品を国内外で発表している。1991年第5回 バングラディシュ・アジア美術ビエンナーレで最高賞、1995年第5回ガスコーニュ・ジャパニーズ・アート・スカラシップ、1997年第7回福岡県文化賞を受賞している。また、アジャン美術館(フランス)、ダイムラークライスラーコンテンポラリー(ドイツ)、スパイラル・ガーデン(東京)、福岡市美術館、福岡県立美術館、北九州市立美術館、埼玉県立近代美術館、富山県立近代美術館、セゾン美術館(長野県)、愛媛県立美術館等、国内外の美術館やギャラリー、で個展、企画展に出品している。また、ファ-レ立川(立川市)、キャナルシティ博多 グランドハイアット福岡(福岡市)、八王子ニュータウン中学校(東京都八王子市)、渋谷マーク・シティ(渋谷/東京)、マルイグループ新ユニオンセンター(東京都)、博多リバレイン フェスタ・スクウェア(福岡市)等、各地でコミッションワーク多く制作している。 ■Public Collection
北九州美術館、富山県立近代美術館、福岡県立美術館、福岡市美術館、セゾン現代美術館